交通事故・労災

早期の施述が肝心です。他の整形外科に通院中の方も転院可能です。

 

交通事故による痛みを残さないためには、早い段階からしっかりとした施術を受けることが大切です。
後から症状が出たり、数年経ってから後遺症に悩まされるといった事象もございます。
窓口での自己負担金はございませんので、ぜひ速やかに当院までご相談下さい。

 

□むち打ちによる首の痛み、頭痛、不快感などを残したくない

□レントゲンをとったが「問題ない」と言われ湿布しかもらえなかった。

□座っているのもつらい状態だが、整形外科では診察しかしてもらえない。

□時間が経って痛みが強くなってきてしまった。

□継続して治療を受けたいが、仕事のため時間的になかなか病院に通えない。

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◆当院では患者様それぞれの症状に合わせて、最適な治療をご提案させていただきます。

◆もちろん、窓口での自己負担金はありません。

◆平日20時まで受付、土曜日は18時、日曜日は13時まで診療しているので継続して治療が受けられます。

◆病院・クリニック、保険会社と連携し、患者様が納得し安心して治療に通えるように
努めます。

◆気になること、心配なことなど、どんなことでもご相談ください。

 

 

「むちうち」の治療について

納得していただける施術内容を選択し、1日でも早く「痛みのない生活」に戻れるようサポート

 

交通事故によりいわゆる「むち打ち症」の症状で苦しまれている患者様に対する当院での施術内容をご紹介します。
接骨院での傷病名は「頚部捻挫」となりますが、その中には単に「頚が痛む」というものから、「気分が悪く吐き気がする」「頭痛がひどい」「手がしびれる」まで様々な症状が含まれます。

当院では「むち打ち=頚部捻挫」に対して、“痛みによって固くなってしまった筋肉の柔軟性を高め、血流を促すことで自己治癒力を高めるための施術”を行います。

とはいえ、受傷から日がたっていない段階での積極的な物理療法はかえって症状を強くする可能性がありますので、初期のうちは冷却材によるアイシングや、筋肉・神経には作用せず細胞の修復能に働きかける微弱電流を患部に流します。また、超音波治療器の出力を低く設定したうえで固くなった筋肉にあてたりもします。
症状が落ち着いてきたら、ホットパックで患部を温めながら各種低周波・超音波を症状によって選択し、頚周囲の筋肉が固くならないように(いわゆる)マッサージや・ストレッチ、筋力強化の運動療法などを行います。

「むちうち」に限った話ではありませんが、現れる症状やたどる経過は人それぞれですので、一人一人としっかりコミュニケーションをとり、納得していただける施術内容を選択し、1日でも早く「痛みのない生活」に戻れるようサポートします。

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